またデキモノを見つけました

バルをなでなでしていたら、乳首だと思っていたものが、何だかコロットした茶色いデキモノになっているのに気づきました。

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拡大すると

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今までのデキモノは白っぽいイボみたいな外観だったのに、今度のは茶色い。またまた心配になった私。
ちょうど金曜の夜だったので、明日の朝、獣医さんに診てもらうことにしました。

で、翌日、耳のそうじをしてもらって、デキモノを診てもらいました。
「心配するものじゃないよ。芯もないし」
ということでした。

ホッとしてバルと散歩しながら帰ってきました。
どうも、バルはそこが痒いみたいで、時々舌でいじってるようです。で、そこが傷ついて、かさぶたになるんですね。繰り返すようなら、思い切って、取ってもらってもいいのかもしれません。

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ほんとによかったよ。
あんまりデキモノをいじっちゃダメだよ。お願いだから。

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バルのご飯、初心に帰る

自分の忙しさ(特に気持ち的な)にかまけて、バルのご飯のことを、気にかけながらもドッグフードとの組み合わせで作ってきました。作るというより、肉や野菜を加えるという感じです。

少し前に図書館で犬猫の手作りごはんに関する本を読み、やっぱり手作りでがんばろう、という気になってきました。

ドッグフードはよく考えられている食品、ということは理解しています。
でも、得体のしれない部分があるのも事実。

手元にある本を久しぶりに引っ張り出してきました。

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「作ってあげたい!おいしい犬ごはん」

他の本も読むと、この本のことをよりわかってきます。

犬はタンパク質をとても必要とするので、1日100グラムくらいは必要。それに炭水化物と野菜を肉の半分ぐらいずつが大きな目安。手作りだとドッグフードより、容量は多めだなー、と改めて実感しました。

トリ肉

バルー、私、がんばるよ。私のごはんも一緒に作るから、かえって私も健康になるかも。

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食いしん坊バル

バルはカメラ目線をしてくれないので、食べ物で気を引いてレンズの方を向かせようとしてみました。

予想通り目はおやつに釘付け。

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いつもと眼力がちがいます。でも、レンズとは少しズレてますね。
レンズに近づけてみましたが、視線はおやつに強ーく向けられています。

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イライラしてきたみたいです。目がだんだん怖くなってきました。

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いよいよじっとしてられないバル。飛びかかろうとしてます。

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とうとう襲われました。

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食べ物に対する執着が強すぎるよ、バル。
すこ~しダイエットしてるから、足りないのかな―。
でも、今日は間食もしてるから、大丈夫だと思う。
要するに食いしん坊なだけだよね。

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とってもお疲れ

お出かけからもどって、ほどなく寝てしまったバル。
ひたすら寝てます。

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手を投げ出したまま。よっぽど疲れたかな。
カメラの気配でいつも目をさますのにね。

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鼻にゴミが付いてるんですけどー。

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小さなユニコーンの角みたい。

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丸くなってる姿に萌え萌えです。

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おやすみ、バル。



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Yahoo映像トピックスアワード2014の犬の映像

Yahooを見てると、映像トピックス欄が目に入り、そこから誘導されて辿り着いた「Yahoo映像トピックスアワード2014」。その中の動物部門で、アップされていた捨て犬の映像です。

どちらもトイプードルで、1年位前に飼い主に捨てられたとか、飼い主が亡くなったとかで、一人ぼっちになってしまった犬。
毛は伸び、ゴミやほこりやらがこびりついて、悲惨な状況でしたが、動物愛護団体の人に捕まえててもらい、シャンプー・カットをしてもらって、元のかわいい姿に戻りました。

こちらは2014年動物部門の1位の動画です。飼い主に捨てられてから、1年、路上生活していたそうです。よくがんばって生き延びたね。エライぞ。

逃げまわっていたのに、捕まってなでてもらうと、おとなしく、素直な様子に。最後には他の犬達と元気に走り回ってました。新しい飼い主が見つかっているといいなあ。

次は3位の犬。飼い主が亡くなってから1年、床下で近所の人にエサや水をもらいながら主人の帰りをまっていたそうです。

この子は新しい飼い主が見つかったようでよかった。
2匹とも、捕まる前は悲しそうな目をしてて、胸がキュンとなります。

犬って種類は違っても、表情はよく似てて、まるでバルを見ているような気がして、泣けて泣けて・・・。
こんな風に助けられた犬もいれば、その影で命を落としている犬もいるのだろう、と思うと切ない気持ちになります。

ペットを捨てるの、絶対許せない!
犬は人間が飼いならしてきた動物。彼らの運命には責任があります。

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バルは無邪気だね。
私、絶対バルより長生きしなくちゃいけないな。

健康には気をつけよう!


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ヨークシャー・テリアが大好きなアラフィーの日記です。犬の話題も気ままにアップしてます。