かしこいインコちゃん

5月3日の朝日新聞の記事です。

(クリックすると拡大します)




迷子になって警察に保護されたインコのピーコちゃん。
「ハシモト」とか「サガミハラシミドリク・・・」
などとしゃべって、その内容から飼い主がわかり
無事、おうちに戻れたそうです。
番地までしゃべったとか。

以前に飼っていたインコが逃げて戻って来なかった経験から
ピーコちゃんには家族の名前と住所を教えこんだらしいです。

インコはなぜか、人間の声をまねできるんですね。
かしこいなー。
飼い主さんもうれしそう。

警察って鳥の保護もしてくれるんですね。
忙しいだろうに、見直しました。

動物愛に弱いパエリアです。




バルー、頼むから迷子にならないでよ。
私、きっと取り乱しちゃうよ。




外では絶対リードを離さないよ。
ICチップ、つけると安心なんだろうけどなー。


シャンプーしたあとのバルは
柔らかくてフワフワで撫で甲斐があるんですよ。
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「かしこいインコちゃん」への2件のフィードバック

  1. バル君の頭の毛、、ふさふさ。
    なでなでしたくなっちゃいます。

    それにしてもこのインコちゃん、すごいね~。
    よく警察官の前で言えたなぁって、感心しちゃいます。

    また、いい人の肩に止まったものだわぁ。

    ICチップ、、体内に埋め込みでしょう?
    ちょっと抵抗があるかなぁ。

    リードは、絶対離しちゃだめですよ(;_;)

  2. ★ちゅちゅたん、ありがとう^^

    そうだね、警察官の前でちゃんと言えたのがすごいね。
    鳥って表情が変わらない(ような気がする)ので
    感情を読み取りにくいけど
    ほんとは犬なんかと同じように
    飼い主と心を通わせているんだろうなぁ。

    てれすくんは、ひとりで無事もどってきたことが
    あるんだよね。
    想像するだけで、ドキドキします。

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