マルモのおきて第3回 感想

今回はいよいよ双子たちの小学校の入学式。

ただでさえ大変な入学準備。入学グッズの手作りを、仕事をしながら、ふたり分こなしたマモル。よくがんばったし、入学式に行くのは無理、というのもしかたないかな、って思ってたのです。

          

でも、入学式で普段着のまんまで、内履きを忘れて靴をはいたまますわっている薫と友樹を見ると胸がキュンとなって、涙がジンワリ。子どもを引き受ける、って半端じゃないんですよね。

世良公則と比嘉愛未の親子があたたかいので見ててほんとに安らぎます。職場でいっしょの後輩(部所では先輩)のシマシマこと真島くんもぼやきながらもマモルのことを少しずつ理解していってるのが伝わってきますね。

これから、どんなクレームがでてくるのか、こわいような楽しみなような。

ムックはまるで双子たちのお父さんがこの世で姿を変えて見守ってるような感じがしますね。
冒頭の泡まみれのムック、かわいかったです。
ベッドでいっしょにいる姿がとても自然。バルもよくやるので。

私がソファでゴロンとしてると、ほぼ100%私の上にのってきます。かわいいやつ^^。
バルのやわらかな体の感触がクセになってます。





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