マルモのおきて第2回 感想

ミニチュアシュナウザーと阿部サダヲが目的で見ている「マルモのおきて」。
第2回で、いよいよマモルは子どもたちといっしょに暮らしていくことを宣言してしまいました。

      

こんなこと、現実には絶対無理な話。これは現代版のおとぎ話なんだなー、って思います。
こんな人がいてくれたらいいなー、っていう願望。
マモルは全然かっこよくないし、すっごく普通。
でも、子供たちや亡くなった親友を思う気持ちは純粋だから、子供たちは自然となつくのかな。今はまだマモルのスゴイ面がでてきてないけど、きっと仕事でも大きなこと、やってくれそうな感じがする。伊武雅人演じる上司がマモルのことをかってるみたいですもんね。
        
阿部サダヲはやっぱりいいなー。ドサクサにまぎれてカチューシャをつけるとこ、わらっちゃいました^^
     
芦田愛菜ちゃんが演技しすぎなような気がしてちょっと引いてましたが、慣れました^_^
世良公則の大家さんがやさしそうな感じでなごみます。

私としてはムックにもっと出てきてほしいんだけどなー。
ミニチュアシュナウザー、いいですねー。かしこそうで、かわいい。
犬としての鳴き声をもっと聞きたいな。

あ、あとごま塩、食べたくなってきちゃいますね。ふりかけもいいけど、今度はごま塩に決まりだな。

フジテレビのホームページ
    ドラマ→マルモのおきて

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