バル、帰省に同行 車中編

G・Wに1泊だけ、田舎に帰ってきました。
ダンナさんはいつものごとく仕事に忙しいので、バルをつれて、JRで移動。

バルはキャリーケースの中でしばらくがまんです。
ごめんね。
しばらくたのむね。



肩に掛けられるキャリーケースって意外と種類が少ない。
それにバルは大きめの小型犬なので、ケースも大きめじゃないといけない。
バルくらいの大きさが肩にかけて持って移動する、限界の大きさなんですね。

実際、けっこう、重いですよ。

行きの電車でまず、1枚。



興奮して、じっとしてない。
JRの車内では、動物をカバンから出してはいけないので、少しハラハラ。

外に出たがってしょうがない。
あー、出してやれたらいいのなー。
ごねんね。

バルを足元におくと、吠え出します。
ほっとかれてるような気になるのかな。
なので、となりの席がうまっているときは、カバンごと膝の上。
しつけがなっていないと、いろいろ苦労しますね^^;

でも、翌日の帰りは疲れたのか、かばんのフタをあけてもおとなしくしてました。





イイコちゃんだねー、バル君。
いつもこうだと助かるんだけどなー。

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