映画、犬飼さんちの犬の前売り券

6月25日公開の映画「犬飼さんちの犬」を観に行きたいと思っています。

少しでも節約しようと思うと、映画の日やレディースディ、レイトショーなどを利用する手もあるのですが、いつ行けるかはっきりしないので、前売券を買うことにしました。

映画館になかなか行けないので、ネットを利用。
セブンイレブンネットで購入できます。
受け取りは郵送のみです。

  ⇒セブンイレブンネット
    (もう終了しています)

前売り券は、サモンのクリアファイル付きですよ。

     

老化で顔の筋肉がゆるむ

老化で筋肉も衰えますが、顔の筋肉がゆるむ、なんて考えたことありませんでした。
でも、当然顔にも筋肉があるので、ゆむんですね。

顔の表情が穏やかで、やわらかくなるそうです。
ピンと立った耳も少し開き気味になるんですって。

ピンと立ってるヨークシャーテリアの耳が大好きな私。




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バルの耳も散歩で元気に歩いているとき、物音に警戒してほえるとき、喜んでいるときなど、気持ちが高まっているときには、よりピーンと立っています。
この勢いがなくなるのは、さびしいな。

でも、くつろいで、耳が開き気味になってる表情も好きです。
だんだん、少しずつ自然とこの表情が多くなるということですね。


老化で毛並みも変わる

犬の老化は毛にも現れます。
ツヤがなくなり、毛が伸びにくくなるそうです。
なので、毛の密度がなくなる。
また、白髪も増える。

バルのようなヨークシャーテリアは、ずいぶん外見が変わるかもしれません。

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バルはヨークシャーテリアといっても、スティール・ブルーは毛の根元のほうだけで、先の方はシルバーっぽいので、白髪になる変化はわかりにくいかな。

今、バルは毛がフサフサ。
なかなかボリュームあって、実際より太って見えるくらい(と思っている(^_^;))るのですが、これも押さえ気味になるということですね。
さびしいですね。
   
    


密度がなくなるので、皮膚を保護する能力が落ちます。そのための保湿剤もあるそうです。
    

ウェアも活用するといいですね。
バル、あんまり服を着たがらないけど、少しずつ慣れさせたほうがいいかな。

   ⇒ワンちゃんのウェアを見てみる>>

マルモのおきて:第7回 感想

双子たちの母親があらわれた!
薫と友樹が3歳の時、育児に疲れて家を出ていってしまったお母さん(あゆみ)だが元夫の死を知って、どうしても二人に会いたくなったのだ。
子供たちが自分たちは母親にすてられたということにショックを受け、混乱するのを心配して合わせるつもりはないと告げるマモル。
                    

子供たちの誕生日パーティーをしているところにあゆみが誕生日のプレゼントを持ってくる。
2度と子供たちに会うつもりはないという。
そのかわり、プレゼントを渡してほしい、と。

そのプレゼントは「ぐりとぐら」のカステラだった。二人は母親の記憶はないけど、物語は暗記していて、カステラも覚えていた。それを見たマモルはあゆみを自分の友だちとして紹介して子供たちと対面させる。

                

鶴田真由が演じるあゆみは、きれいで控えめで、私は子供たちと会わせてあげたい、と切に思いました。
子供たちを置いて出て行ったことを後悔していたなら、もっと早く帰ってくればよかったのにー。
子供たちがいとしくてしょうがないに決まってるのに、もう二度と会わない、と決心するなんて私には想像もつかない。

マモルはいつか、きっと3人が自然に会えるようになったら、会わせてくれるんじゃないかな。
なーんて、ドラマのこと心配してバカみたいですね。

ふと、バルのことを思いました。
バルは母親や兄弟と引き離されて家にやってきた。
そのときのバルのさびしさを思うと涙が出てきます。

ごめんね、バル。でもおかげで私はほんとにうれしいよ。バルがいてくれるだけで、それだけでいいんだ。

今回の鶴田真由、とってもよかったです。ほんとにこのドラマ、いい人ばっかり出てくるんですよね。